洗顔料の品質は成分と乳化法で決まります

パトラプロが考える美しい素肌は 肌代謝がきちんとしている肌
・代謝による保湿成分が肌の表面で皮脂や汗と混ざり合い、弱酸性の天然クリームになり、うるおいを保ち、皮膚を保護します。
・健全な角質層が形成されバリア機能と水分保持がきちんと行われます。
・肌代謝により肌の免疫システムが働き、多様な肌トラブルに対応します。(自己回復機能)
・アミノ酸代謝(肌代謝のひとつ)が正常に働いていると、遊離アミノ酸によって日々の生活で受ける紫外線から肌を守ります。
・きちんとしたリズムで新しい肌細胞に入れ替わることで、キメの細かい、ハリ・ツヤのある健康な肌が保たれます。
しかし、肌への刺激や乾燥、過度の紫外線、不規則な生活やストレス、加齢などにより肌の代謝は乱れがちになります。肌の代謝が悪くなると、便秘と同じで、さまざまな肌トラブルの原因になります。
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洗顔しても、きちんと汚れが落ちていないように感じるのは・・・
それは洗顔料の汚れを落とす仕組みが違うから。
一般的な洗顔料とは異なり、溶かして落とす強い界面活性剤に頼らず、アミノ酸とペプチドを主成分にした独自の「アミノ乳化法」で浮かせて落とします。
アミノ乳化された低分子のアミノ酸とペプチドが、汚れと肌の間に入り込み、イオンの性質を使って、余分な皮脂や毛穴汚れを浮かして押し出すことで落とします
プラスイオンを持った汚れはパトラプロ「洗顔美容」のプラスイオンと反発しあい、肌から浮き上がりますので、ただ洗い流せば汚れも余分な皮脂も落ちます。洗い流しの時間も少なく、肌への刺激も与えません。
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過酸化脂質の原因をとりのぞいたノンオイル処方です。時間がたつと過酸化脂質に変わってしまう油分や合成界面活性剤を使用していなので、洗顔後の肌にそれらを残留することのない洗顔料です。また、ノンアルコール、無香料、無着色で、肌に余計な刺激を与えません。
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アミノ酸の力
肌自身が持っている天然保湿因子(NMF)のおよそ半分の成分はアミノ酸です。このアミノ酸が減少すると肌トラブルの原因になります。
アミノ酸はとても小さい保水力の高い分子です。パトラプロ「洗顔美容」は、うるおいを補給するためにアミノ酸の性質を活用しています。また、パトラプロ「洗顔美容」に含まれる有効成分のひとつコラーゲンにより、洗い上がりの肌は、しっとりなめらかです。

肌のターンオーバーは約28日 です。
パトラプロ「洗顔美容」を1か月を目安に1本お使いください。

肌の天然保湿因子の約50%はアミノ酸由来です。紫外線やストレス、化学物質や加齢などで荒れた肌をパトラプロ「洗顔美容」のアミノ酸とペプチド、コラーゲンにより肌本来の美しくなる力(自己回復力)を引き出します。
パトラプロ「洗顔美容」は美容液に使われるアミノ酸と同じ成分でできています。
アミノ酸は保湿成分としても優れています。アミノ酸とペプチドが角質層に浸透し、「洗顔時にうるおい補給」を実現しました。だから、洗顔後の肌はみずみずしくうるおってすべすべに。
パトラプロ「洗顔美容」を使い続けるうちに、肌本来の美しくなる力を引き出し、理想的なコンディションに整えます。「洗顔するだけなのに、透明感のある理想の肌に!」ふっくらモチモチ肌が実感できます。

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パトラプロ「洗顔美容」は
弱アルカリ性です。
1)弱アルカリ性の性質を活用し、肌をやわらかくして汚れが落ちやすい環境を作ります
2)また、有効成分の浸透にも効果的です。
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パトラプロ「洗顔美容」は、洗顔時に泡立てる必要がありません。
洗顔料の泡立ちは、汚れを落とすことと直接関係はありません。泡を立てるための発泡剤無添加、合成界面活性剤不使用です。洗顔時間の短縮にもなるシンプルな洗顔法です。
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簡単だからではなく、肌を考えてオールインワン洗顔料(クレンジング&洗顔&うるおい補給)です。化粧品はさまざまな成分を含んでいるため、肌に負担がかかっています。スキンケアに使用する種類は、出来るだけ少ないことが理想だと考えます。1本でメイク落とし・洗顔・うるおい補給・肌活性ができるシンプルケアは、素肌へのいたわりなのです。
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パトラプロ「洗顔美容」は、肌質を問わないオールスキンケアタイプです。皮脂量をコントロールし、オイリースキンやニキビ肌の不要な脂汚れをすっきりと取り除きます。ドライスキンの場合は、アミノ酸とペプチド、コラーゲンでしっとりと洗い上がります。肌にやさしいアミノ乳化により、肌への負担は最小限に、どなたにでもお使いいただけます。
開発者プロフィール
小山 秀男
(株式会社パトラコスメティック 創業者)
長年にわたりアミノ酸及び免疫の研究を続け、1980年代初頭にアミノ酸をスキンケア成分として取り入れ注目される。現在は、肌と健康に関する講演やNPO法人「日本免疫エステ美容協会」を立ち上げ、肌トラブルに悩む方々へのアドバイスやカウンセリング等と活動の幅を広げている。
学会発表:
第18回世界美容医大会   (2011年5月)
第68回アメリカ皮膚科学会 (2010年3月)
第27回日本美容皮膚科各界総会・学術大会(2009年8月)